ナイキ・エアモック・テックフリース(Nike Air Moc Tech Fleece)

Nike Air Moc Tech Fleece

コンフォート・シューズの名作「ナイキ・エアモック」が待望の復刻!
ハイテク生地「テック・フリース」を採用したウィンターモデルが登場です。

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テック・フリースとは

「テック・フリース」はナイキが生んだ新しいハイテク繊維。

「フリース」とはいっても、いわゆるポリエチレン系の起毛繊維とは違い、コットンジャージを複数に重ね、層の間に暖かさを閉じ込めるというもの。

Tech Fleece

生地と生地の間「プラッシュフォーム」と呼ばれる空間が温かさをキープ。ジャージ素材が通気性をクリアしています。

「綿+起毛で暖かくする」と「綿の重ね着で暖かくする」をハイテク技術で洗練。
ナイキが最も得意する立体的なニット技術が曲線の美しさを最大限に生かし「フーディ」や「エアロロフト」などの最先端ウォームウェアを生んでいます。

また、スニーカーではすでに「コルテッツ」「インターナショナリスト」「エア・プレスト」「ローシ・ワン」などのアッパーに。ナイロン素材の冬向けの代替素材として採用されています。

そんな「テック・フリース」をたっぷりアッパーに使用したスニーカーが登場。
しかも廃盤状態になっていた名作「ナイキ・エアモック」が待望の復刻リリースです。

ナイキ・エアモック・テックフリース

カラーリングはファーストカラーの「ブラック/グレー」と新色「マルベリー/ホワイト」の2色。

そもそもキャンプで暖かく快適に過ごすためのコンフォートシューズとしてうまれた「エアモック」。アッパーの「テック・フリース」は素材としてもコンセプトとしてもぴったりな素材です。

ちなみに「キャンプ + 暖かい = バーベキュー」からの
「焼いたジャガイモにフォークの穴」というのが「エアモック」のデザインソース。

サイドパネルのフォークの穴にはアイレットが採用されアップデート。
フィッティングのための「ドローコード」も健在でヒール部分に装備しています。

情報ソースは「sneakerbardetroit.com」より。
販売日等は未定で「カミング・スーン」ということです。

Nike Air Moc Tech Fleece

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via. www.nike.com / sneakerbardetroit.com

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